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操作「資金移動」について

Q1 資金移動金額の上限はいくらですか?

A1

資金移動金額の上限金額は、5千万円以内とさせていただきます。
なお、上記金額の範囲内でお客様は自由に上限金額を設定することができます。
また、上記金額以上の金額を設定された場合、お取引できませんのであらかじめご了承ください。

Q2 資金移動先は事前に信用金庫に届け出が必要ですか?

A2

必要ございません。資金移動先はお取引の都度、ご指定いただくことができます。
また、頻繁に資金移動される先は、お取引後に画面上で登録口座としてご登録いただけます。
資金移動先のご登録は、9,999口座まで可能となっています。

Q3 EDI情報とは何ですか?また、文字数の制限や禁則文字などはありますか?

A3

EDIとは「ElectronicDataInterchange:電子データ交換」の略で、企業間の取引に関する情報を、当事者間の取り決めに 従って通信回線を介しコンピュータ間で交換するシステムのことです。資金移動先との取り決めにより、必要に応じて設定してください。
また、入力できる文字は半角文字(カナ大文字、英字大文字、数字、スペース、「、」、-、(、)、\、.、/)で20文字までとなります。

Q4 振込依頼人には文字数の制限や禁則文字などはありますか?また、設定しない場合は振込依頼人には何が設定されますか?

A4

入力できる文字は半角文字(カナ大文字、英字大文字、数字、スペース、「、」、-、(、)、\、.、/)で48文字までとなります。
また、空欄の場合は、支払元口座のカナ口座名義人を振込依頼人として設定いたします。

Q5 資金移動を取消したいのですが・・・

A5

予約扱いの場合、「オンライン取引」メニューボタンの中の「資金移動予約照会・取消」ボタンをクリックし、 取消したい取引を資金移動予定日の前日(前日がサービス休止日の場合、直近のサービス利用可能日)までに取消してください。
当日扱いの場合、お引落とし口座の取扱店窓口にて訂正・組戻し等のお手続をお願いいたします。内容によって別途手数料をいただくことが あります。また、お手続が遅れて既に資金移動先口座に入金済みの場合は、お手続ができないこともあります。

Q6 当日の資金移動は可能ですか?

A6

当日の資金移動は可能です。ただし、ご利用時間により、翌営業日の予約扱いとなる場合がございますので、資金移動送信完了画面で必ず資金移動予定日の確認を行ってください。 なお、当日の資金移動を停止することも可能です。セキュリティ強化策として有効ですので、当日の資金移動の停止をお勧めします。(別途、所定の届出が必要です。) 資金移動操作実行の都度メール受信する設定や、書面で事前登録することにより当日の資金移動を停止していても事前登録先へは当日の資金移動を可能とする機能がございますので併せてご利用ください。

Q7 資金移動の振込資金はいつまでに出金口座に入金すればいいのですか?

A7

資金の引落しは、当日扱いの場合、資金移動を依頼された時点で引落します。
予約扱いの場合、振込予定日前日の当金庫営業時間内に振込み資金の入金をお願いいたします。

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