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ニュースリリース

Magosaburo School「先人から学ぶ倉敷の未来」倉敷高等学校と当金庫が連携

2020/12/18

倉敷高等学校と当金庫が連携して申請した、倉敷市の「2020年度 高梁川流域未来人材育成事業補助金」の採択に基づき、2020年11月28日(土)に、くらしき健康福祉プラザにおいて、Magosaburo School「先人から学ぶ倉敷の未来」と題した講演会・パネルディスカッションが開催されました。
今年90周年を迎えた大原美術館理事長の大原あかね氏を講師としてお招きし、当金庫の宅和博彦理事長がコメンテーターとして参加しました。倉敷高等学校の学生がすべて運営、倉敷市内の中学生約30名が受講し、高校生の立場と経営者の立場で「倉敷の未来」について、前向きな議論が展開されました。